『ジャーナリストはなぜ 戦場 へ行 くのか—取材現場からの自己検証』

危険地報道を考えるジャーナリストの会・編『ジャーナリストはなぜ 戦場 へ行
くのか—取材現場からの自己検証』(集英社新書)が12月17日に発売されます。
「イスラム国」による後藤健二さん、湯川遥菜さんの人質・殺害事件を機に強ま
る報道統制を批判し、「それでも誰かが“そこ”に行かねばならない」 と訴える
この本に、ジン・ネット代表の高世仁も寄稿しています。ご関心のある方は書店
でご覧ください。

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