「エボラ出血熱との闘い 多発地帯最前線からの緊急報告」 Mrサンデー

エボラ出血熱との闘い 多発地帯最前線からの緊急報告
フジテレビ系列 Mr.サンデー  
 2014/08/24.31 

3月以降、エボラ出血熱が西アフリカで蔓 延し、すでに2600人超の感染が確認された。世界保健機関(WHO)は緊急事態を宣言、今後2万人まで感染者が増える可能性があると見 ている。
感染者数が最も多い、シエラレオネに ジャーナリスト常岡浩介が入り、日本人ジャーナリストとして初めての取材を行った。検問で止められながらたどり着いたのは、エボラ多発地 帯カイラフンの「国境なき医師団」救援センター。日本人看護師を含む多くの外国人医療スタッフが猛暑のなか奮闘していたが、そのスタッフ にも感染者が出た。最前線からの緊急リポート。

Posted in archives.