「もう一つの不良債権-家を追われる老人たち-」 ニュース・アイ


テレビ東京  ニュース・アイ
/10/24

バブルのころ融資先を血眼で捜していた銀行がターゲットにしたのは土地を持つ老人たちであった。「絶対に損をしない資産運営。」「相続税対策に絶好。」などの謳い文句で融資を受けた人々に残ったのは、巨額の借金だけ。さん(84歳)は原宿の自宅を競売にかけられ、10月20日にも立ち退きを迫られている。

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